想像と違っていた本屋の求人|求人に応募した人達の愚痴

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想像と違っていた本屋の求人

学生時代に本屋でアルバイトした経験を話そうと思います。

本屋の求人を見つける

私は学生時代、自由に使えるお金が欲しくなりアルバイトを探すことにしました。当時は、自分の好きな事をしたかった事や、学業も兼任するためできる限り楽にできる仕事を探していました。

何がいいか考えた時にブラブラ歩いていると本屋に求人の張り紙がありました。そこには「本が好きな方歓迎!」という表記がありました。

本が好きなことには変わりない、そしてそれほど体力仕事ではないだろうと思い込んだ私は早速応募してみることにしました。

働いてみた感想

求人の内容通り、面接では好きな本の話題で盛り上がり、トントン拍子で採用まで進みます。

しかし、実際に働いてみると力仕事も多く、所定の位置に本を戻すなどの管理力が必要となるお仕事でした。

働いた店舗では、レストスペースがありそこへ本を持っていきゆったりと読める空間がありました。

そのため、残念なことに持ち運んだまま直さずに帰ってしまうお客さんもたくさんいました。

始めの頃は、1時間に1度レストスペースへ行き、散らかった本を所定の位置へ戻す作業が大半でした、そして大量の本を籠に入れて直していく方が、効率が良いため出来る限り詰め込みます。

当然大量に入れるととても重くなります、棚の場所によっても屈伸動作が頻繁にありすぐ汗だくになりました。

卒業と同時にアルバイトは辞めましたが、好きなだけで選んでしまうと想像と違うことが多くありますね。

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