佐藤礼二が語る岩倉放送の愚痴|求人に応募した人達の愚痴

新着情報

佐藤礼二が語る岩倉放送の愚痴

佐藤礼二さん、どんな求人に応募したの?

私はレポートの仕事をしているレポーターなのですが、この仕事は本当に簡単だと思って応募しました。

 

で、その求人のどこに惹かれたん?

自分の気持ちでインタビューをしたりしなかったりすることが出来るので自分のペースで仕事が出来ると思っていました。何故、そこで自分の考えだけを信じて行動したのかは全く分かりません。ですが、テレビなどで見るレポーターの仕事は私の中ではとても花のある仕事だと思っているので、その部分に惹かれました。

 

仕事してどんな嫌なことがあったのよ。

レポート中の人達の態度

最初の頃だけだと思っていたのですが、本当に驚きますよ。時にお酒の入った人にレポートするのは本当に疲れるのです。大手のテレビ会社であれば、人材もお金もあるとは思うのですが、中小の放送局であれば人材は不足しているし、経費は出来るだけ削減されているので撮影が夜になれば店の明かりを頼るしかなくなるのです。本当に困ります。ライトがないだけでレポートしている最中に「映りが悪いのではないか」とキレる人達もいるのです。私達が最初にすることは機材を守ることです。私達が手を出せない事を知っているのか本当に加減がないので困ります。

 

会社からの扱い

これは、本当に酷い扱いをされていると思います。それで耐えることが出来なくなった人はドンドン辞めていきます。会社には、大いに不満はありますが何処に行っても同じなのではないかと思っています。

「応募した人の声」関連情報一覧

Copyright c 2017 求人に応募した人達の愚痴. All Rights Reserved.